【個人手配】新婚旅行〜パリでTravelWifiを借りる(返却)〜

おはようございます、三連休明けて久々の会社、いつもより疲れが大きい気がするよぽです。

三連休明けで憂鬱ですが、今週は1日少ないと思うと少し嬉しい気がします。

 

さて、本日は、以前より紹介しているTravelWifi(トラベルワイファイ)の借り方(返却)について、詳しくまとめたいと思います。

(TravelWifiって何?なんでおすすめなの?という方はまずこちらをお読みください)

好評のTravelWifiシリーズもこれで最後になるかと思います。

TravelWifiを借りる~返却~

TravelWifiを借りる(レンタルする)場合、まずは申し込みが必要ですので、まだな方は、Travel Wifiの魅力についてまとめたこちらの記事、申し込みの方法についてまとめたこちらの記事をご覧ください。

受け取りに関しては、こちらをご覧ください。

 

返却前の準備(必要なもの)

返却に際しては、受け取りの際にwifiと一緒に同封されている白いビニール袋と送付先が記載されている紙が必要です(もちろん、wifi本体も)。

参照元:facebook

万が一送付先が記載されている紙がない場合は、TravelWifiの方にメールすることでメール添付していただけます。

よぽは実際に紛失したため、急遽メールし、添付で送っていただきました(返信は1時間ほどでいただけました)。

 

返却方法

返却方法はいたって簡単。借用した一式を全て白いビニール袋に入れ、送付先の記載された紙をビニール袋に貼り、ポストに投函するだけです。

よぽは、ドイツからの送付でしたので、切手などこちらで用意して貼る必要があるかと思ったのですが、そのままポストに入れるだけで問題なかったです。

 

返却場所がフランクフルトの場合

パリ内でのみ使用する場合は、最後の空港がCDG(シャルル・ド・ゴール空港)になりますので、そちらのポストに投函すれば良いかと思います。

よぽの場合は、ドイツのfrankfurt(フランクフルト)空港でしたので、そちらのポストに投函しました。

出発する直前まで使用したかったため、出国審査を終えた後、搭乗ゲート近くにも持ち込んで使用していました。

実際確認できないまま持ち込んだため、ポストがあるか不安でしたが、JALのラウンジで教えてもらった以下フロアマップの赤ワクで囲った場所で無事投函できました。

フランクフルト空港のホームページでも確認したのですが、ポストの場所が意外と記載されていなかったため、こちらに残しておきます。

参照元:JALホームページ

 

さて、これまで紹介してきたTravelWifiですが、今回で紹介は最後となります。

この記事を読んでTravelWifiを気に入って、選んでくださり、旅行の通信環境が豊かになる方が増えれば幸いです。

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